EBP
  
統計分析
地理情報システム(GIS)
Instantatlas販売代理店
医療・福祉
経営支援・人材育成・研修
農業・農村・地域
インフラ・物流
ネットアンケート調査

ニュース

2016/10/25

国立長寿医療研究センター主催のニーズ調査に関する説明会を、事務局として東京と​大阪で開催しました

10月11日(火)および13日(木)に、弊社が事務局を務める、国立長寿医療研究センター主催の説明会「日常生活圏域ニーズ調査に関する説明会」を、東京と大阪で開催しました。

説明会は、長寿研による市町村向けニーズ調査分析支援事業の一環として実施され、 都道府県・市町村のニーズ調査担当者や調査を実施する事業者の方を対象として、ニーズ調査や地域包括ケア「見える化」システムを地域づくりに活用する考え方や方法、活用事例、質の高い調査データを得るための留意点などについて紹介しました。

ニーズ調査分析支援事業にご興味のある都道府県・市町村の担当者様がいらっしゃいましたら、お電話(03-6280-3569)かお問い合わせフォームからご連絡ください。


2016/10/13

BS11「報道ライブINsideOUT」の生放送に代表の市田がゲスト出演しました。

10月11日夜9時から放送された、BS11「報道ライブINsideOUT」に代表の市田行信がゲスト出演しました。テーマは「健康格差」で、市田は「地域の健康格差」や、それへの対応策としての「高齢者向けサロン」などについてコメントしました。

https://www.youtube.com/watch?v=tOEg_XpsW1A
(放送から2週間の限定公開)


2016/9/14

「在宅療養高齢者の栄養状態改善・維持に寄与する多職種連携の在り方に関する調査研究」について

公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団
2015年度(前期)一般公募「在宅医療研究への助成」

「在宅療養高齢者の栄養状態改善・維持に寄与する多職種連携の在り方に関する調査研究」を完了いたしました。

Web調査および全国調査にご協力いただいた先生方に深く感謝いたします。
また、本研究の進行について1年間温かく見守っていただいた公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団の事務局の方々にも深く御礼申し上げます。

報告書PDF


2016/9/6

「地域のソーシャル・キャピタルと地域住民の健康」が『貧困研究』第16号に掲載されました。

弊社代表である市田行信が執筆した総説が、『貧困研究』第16号に掲載されました。

これまでの研究のまとめに加え、新しい総合事業に向けてソーシャル・キャピタルをどのように高めていくか、また地域の協力をどのように得ていくか、その考え方の一端が示されています。

『貧困研究』第16号
http://hinkonken.org/?p=1153


2016/4/27

ゴールデン・ウィーク休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り 厚くお礼申し上げます。

弊社では4月29日(金)から5月8日(日)を休業日とさせて頂きます。何卒、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

なお、急ぎの連絡につきましては、返信が遅くなる可能性もありますが各担当者へメールでお願いできますと幸いです。

代表取締役 市田行信


2016/2/19

勇美記念財団のアンケートの進行状況

現在、訪問診療を実施している医療機関(2500箇所)を対象として、「在宅療養高齢者の栄養状態改善・維持に寄与する多職種連携のあり方に関する調査」を実施しております。
調査票を送付させていただいている医療機関の担当者におかれましては、ご多忙とは存じますが、ご回答いただきますようよろしくお願い申しあげます。

本研究は、弊社の大塚理加が研究責任者として実施しており、公益財団法人勇美記念財団から助成を受けております。 また、調査の経過や結果についても、本HPで報告させていただきます。


2015/12/22

年末年始休業のお知らせ

お世話になりました皆様、
本年も誠にありがとうございました。

弊社では、12月29日(火)から1月3日(日)までを年末年始休業とさせて頂きます。何卒、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

なお、急ぎの連絡については、返信が遅くなる可能性もありますが各担当者へメールでお願いできますと幸いです。

代表取締役 市田行信


2015/6/16

サロン設置による効果を検証した論文がBioMedLib社によるランキング1位に

BioMedLib社によれば、弊社代表である市田行信が執筆した論文が、2013年以降の「social participation (社会参加)」「older population(高齢者)」のキーワードによりカテゴライズされる826本の査読付き英語論文のうち、最もアクセスされている論文として1位にランキングされました。

論文のタイトル:
Does social participation improve self-rated health in the older population? A quasi-experimental intervention study.
(日本語訳:社会参加は高齢者の主観的健康感を改善するか?準介入研究)

論文の要旨の詳細は、本ページ左下の「資料>論文・報告書」よりご覧になれます。


2015/4/22

ゴールデン・ウィーク休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り 厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、4月25日(土)から5月6日(水)を弊社の休業日とさせて頂きます。何卒、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

なお、急ぎの連絡につきましては、返信が遅くなる可能性もありますが各担当者へメールでお願いできますと幸いです。

代表取締役 市田行信


2014/12/26

年末年始休業のお知らせ

お世話になりました皆様、本年も誠にありがとうございました。

弊社では、12月27日(土)から1月4日(日)までを年末年始休業とさせて頂きます。何卒、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

なお、急ぎの連絡については、返信が遅くなる可能性もありますが各担当者へメールでお願いできますと幸いです。

代表取締役 市田行信


2014/10/20

「博士の民間就職の促進を目指した調査研究」クラウドファンディングの支援募集開始

支援者には就職活動の参考になる結果報告をさせて頂きます。また支援額により、アンケート調査の項目受け付けや、座談会(懇親会付き)への招待を行います。

支援の募集は12月16日まで。

詳しくはこちら (研究者向けクラウドファンディングを行うacademist 『アカデミスト 』のサイト)

https://academist-cf.com/projects/1/ebpをご覧下さい。

支援募集は終了しました)


2014/10/3

セミナー開催のお知らせ

弊社では環境省の委託を受け、10月7日(火)に金融機関等向け「地域低炭素投資促進セミナー」を開催します。

詳細は こちらをご覧下さい。(pdfファイルが開きます)

(申し込みは締め切りました)




2014/8/1

社名変更のお知らせ

拝啓 厳しい暑さが続きますが お客様及び関係各社におかれましては ますますご隆盛のことと察し、お慶び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り 厚くお礼申し上げます。 さて このたび弊社は 社名を左記(下記)のように変更登記し、 8月1日付けで運用開始いたしましたのでお知らせ申し上げます。 新社名は、政策の基礎(土台)としてエビデンスを作るという意味を日本語で 表したものです。 なお、略称や呼び名は、これまで通り、呼びやすいEBPでお願い できますと幸いです。 今後とも 何とぞ変わらぬご支援ご指導を賜りたく お願いかたがたご挨拶申し上げます。

敬具


旧社名:株式会社 EBP
新社名:株式会社 政策基礎研究所


2014/6/19

インスタントアトラス専用HP開設のお知らせ

弊社にて国内販売代理店を行っておりますインスタントアトラス(InstantAtlas) の専用HPを開設致しました。

まだまだ皆様にご満足頂ける内容とは参りませんが、是非とも一度ご覧ください。

インスタントアトラス専用HP/ブログサイト


2014/4/26

ゴールデン・ウィーク休業のお知らせ

弊社のGWですが、年度末の疲労回復のために、 4月26日から5月6日はお休みを頂くことと致しました。何卒、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

なお、急ぎの連絡については、返信が遅くなる可能性もありますが各担当者へメールでお願いできますと幸いです。

代表取締役 市田行信


2014/3/21

弊社パートナー兼主任研究員、奥田将己が執筆した論文が「厚生の指標」に掲載されることが決定しました。(平成26年11月号に掲載予定です)

論文タイトルは「高齢者向け家事援助ボランティアに対する意識と潜在供給力」です。

*「厚生の指標」は、一般財団法人 厚生労働統計協会(http://www.hws-kyokai.or.jp/)の発行する月刊誌です。


2013/11/20

弊社副主任研究員、和田有理が執筆した論文が「厚生の指標」に掲載されることが決定しました。(平成26年9月号に掲載予定です)

論文タイトルは「AGESプロジェクトのデータを用いたGDS5の予測的妥当性に関する検討-要介護認定,死亡,健康寿命の喪失のリスク評価を通して-」です。
本論文では、高齢者抑うつ尺度(Geriatric Depression Scale)の短縮版であるGDS5日本語版の予測的妥当性を、高齢者を対象とした日本福祉大学の調査「AGESプロジェクト」の縦断データを用いて検証しました。

*「厚生の指標」は、一般財団法人 厚生労働統計協会(http://www.hws-kyokai.or.jp/)の発行する月刊誌です。


2013/9/13

弊社代表取締役、市田行信が一部を執筆した本が出版されました。

洋書名は「Global Perspectives on Social Capital and Health (Springer)」となっております。

Amazonからのご購入はこちらよりどうぞ。


2013/9/6

旧電話番号廃止のお知らせ

この度、以前より弊社が使用しておりました

旧電話番号03-5860-8336

は廃止することとなりました。
お手数をおかけしますが、今後は

新電話番号03-6280-3569

へお問い合わせください。
宜しくお願い致します。


2013/3/13

介護予防WEBアトラスが紹介されました。

介護予防Webアトラスを用いた地域診断が,厚生労働省の都道府県介護予防担当者会議(3月1日)と介護保険・高齢者保健福祉担当課長会議(3月11日)で紹介されました。

http://doctoral.co.jp/WebAtlas/


2013/2/1

代表取締役市田行信は、1月17日に駒ケ根市において講演を行いました。

テーマ「高齢者の健康とソーシャルキャピタル、地域診断の重要性」


2013/2/1

経済産業省の調査を受注いたしました。

1月22日昨年度にひきつづき経済産業省のミャンマーに関する調査を受注いたしました。

事業名:平成24年度アジア産業基盤強化等事業(ミャンマーにおける技術系産業人材育成事業実施計画構築に係る調査)


2012/11/8

厚生労働省HPから「介護予防アトラス」へのリンクがはられました。

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/
hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/yobou/index.html


2012/9/8

代表取締役市田行信は、8月17日に駒ケ根市による「地域巡回リハビリ活動によるソーシャル・キャピタル形成の検討」調査検討委員会 に委員として出席しました。

http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=25965


2012/7/30

平成24年7月27日、両備システムズ様による「保険・医療・福祉ソリューション説明会」にて、インスタントアトラスのデモンストレーションを実施しました。

両備システムズ 様による「保険・医療・福祉ソリューション」
http://www.ryobi.co.jp/products/hoken.html


2012/7/25

インスタントアトラスの製品紹介をリニューアル致しました。

http://www.doctoral.co.jp/page/IA/What_is_IA.htm


2012/7/1

EBPは、6月よりWebで見られる地図アプリ
インスタントアトラスデスクトップ(Instant Atlas Desktop)の販売代理店を始めました。

インスタントアトラスのプレスリリース
Business Press
http://www.tokyo-cci-nyukai.jp/ businesspress/News/item/36039


2012/7/1

平成24年5月30日、博士号取得者が活躍できる企業として、EBPがNHK首都圏ネットワークで紹介されました。


第7期介護保険事業計画策定支援サービス
データ入力サービス 小ロットからご対応いたします
データの見える化 インスタントアトラス正規代理店
ミャンマー現地記事情報配信