Information

現地記事情報配信

ph_11

【車両】販売センターに対する2011年モデルの乗用車輸入パーミット申請は、10月31日迄

2016.11.15 | 投資

タグ: , , , , , , , , , , ,

ヤンゴン自動車監視委員会の責任者によると、自動車販売センターに対する乗用車輸入パーミット申請は、2011年モデルに関しては10月31日まで、2011年モデル以降に関しては、2016年末まで受け付ける予定である。一方、個人に対する乗用車輸入パーミット申請は、2011年モデルに関しては2016年12月23日まで受け付ける予定である。輸入ライセンスの期間は、3ヶ月と定められており、延長申請は許可しない方針である。2017年からは、自動車輸入可能年式およびモデルをさらに繰り上げる予定である。 ――MYANMAR POST, 8(42), p. 8

関連記事

国税局、Tax Paidシートを貼らずに酒類が販売されていないかを審査予定

国税局(Internal Revenue Department)の副局長Zaw Myint Aung氏によると、同局は、スーパーやストアなどで販売されている酒類にTax Paidシートが貼られているか... 記事を読む >

【貿易】ミャンマーから欧州連合(EU)への入出量が増加

投資企業管理局(DICA)の局長によると、2013年に欧州連合(EU)が、一般特恵関税制度(Generalized System of Preferences:GSP)を導入後、EUへ輸出するミャンマ... 記事を読む >

【保険】日本拠点のSompo保険会社とAyeyar Myanmar一般保険会社が合弁

計画・財務省は、7月31日に、日本拠点のSompo Japan Nipponkoa Holdings Inc社及びミャンマー国内企業である、Ayeyar Myanmar一般保険(AMGI)社の合弁を許... 記事を読む >

  • 2019年12月 (4)
  • 2019年11月 (20)
  • 2019年10月 (12)
  • 2019年9月 (16)
  • 2019年8月 (16)
  • 2019年7月 (12)